東洋ライト株式会社 ワニス合成から加工・仕上げまで用途に合わせて製造します。
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環境・品質管理【ISO関連】
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企業理念
会社概要
会社沿革
- 本社
- 向日町工場
- 福知山工場
採用情報












■ 会社沿革

当社は昭和31年3月合成樹脂積層管の製造販売業務を目的として吹田市に設立、本社工場として業務活動を開始しました。
業務の拡張に伴い昭和36年1月から京都工場を建設、合成樹脂の製造設備を設置してワニスの製造からレジンペーパー、積層管の製造および加工までの一貫生産の体制を整えました。さらに昭和43年12月、取引先の要請による増産と将来の発展を見越し、京都府向日町(現在向日市)に向日町工場を建設、昭和60年より第4次5ヵ年計画にそって増設を行い、現在に至っています。その後、昭和61年長田野工業団地へ進出し京都工場を廃止、現在に至っています。
合成樹脂から積層製品(電気機器絶縁物・電子材料・工業材料のフィルム用ロール・船舶用軸受・一般機械特殊部品等)までのバラエティに富んだ当社の製品は、広い分野の産業にご利用いただいております。


昭和31年3月 東洋ライト株式会社(本社工場・吹田市西御旅町4番7号)創立、合成樹脂積層管の製造販売を開始

昭和45年2月 向日町工場に大型積層管の製造設備を新設
(吹田工場より積層管製造設備を移設)

昭和47年 向日町工場に第2塗布工場新設

昭和50年2月 向日町工場に直焔式脱臭装置並びにコンバストールを新設

昭和51年12月 向日町工場に積層成形工場を建設

昭和54年7月 向日町工場に第3塗布工場を増設 縦型塗布乾燥機を導入

昭和56年6月 向日町工場にフィラメント・ワインディング成形製造設備を新設

昭和56年11月 向日町工場の炉筒煙管式ボイラーを更新

昭和59年7月 向日町工場に大型プレス機設置

昭和60年3月 向日町工場に横型熱風塗布乾燥機を設置

昭和60年9月 本社事務所および工場を建設

昭和60年10月 本社工場に注形製造設備を設置

昭和61年5月 福知山、長田野工業団地に工場用地を確保

昭和61年10月 向日町工場にFRP成形製造設備を設置

昭和61年11月 向日町工場に加工仕上工場を設計

平成元年7月 向日町工場JIS指定工場認可

平成3年9月 福知山工場第2期工事完了
乾燥機、ワニス供給ラインの設置 P1積層板プレス及び検査ラインの設置

平成8年1月 2号乾燥機本格生産開始

平成8年8月 P2プレス設置完了

平成8年9月 ワニス6000L反応釜、混合装置設備

平成9年1月 ワニス量産化開始

平成12年12月 真空プレス設置

平成16年5月 本社機能を向日町工場に移転

平成16年10月 向日町工場に積層管専用ライン増設

平成18年12月 ISO14001を取得

平成19年7月 吹田から向日町に本社を移転

平成19年12月 ISO9001を取得

平成21年9月 巻取りコアの製造方法の特許を取得

平成21年12月 ISO9001 2008年度版 サーベイランス審査認定

平成21年12月 ISO14001 2004年度版 更新審査認定


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